松女Topics

雨のち晴れ

 2月15日(月)朝から冷たい雨が降っていましたが、夕方には雨も止み、キレイな虹が出ていました。虹がなぜできるのかは、太陽の光が空気中の水滴によって屈折、反射されるときに、水滴がプリズムの役割をするため、光が分解されて七色の帯に見えるからだそうです。先生方も職員室や廊下など色々な場所から虹を鑑賞していました。